ゲームタイトル:
WANPA QUEST ANOTHER 4 -Return of Escape-
制作サイト様:
WANPA's STORE
やあ みんな!オイラ「ヒマ人」だよ!
久しぶりの人は、久しぶり!約2年ぶりだね!
なかなか顔が出せなくてゴメンね!
ヒマ人「話したいことは色々あるんだけど、それはまたの機会に・・・久しぶりということで、何なんだけど、これから、最近改装された脱出アトラクションに行こうと思ってるんだ。なんでも、2年ぶりに改装されたとか。」
ヒマ人「実は、バイトの店長がみんなに半額券を配ってくれたんだ!あの店長、このアトラクションの人とコネクションがあるらしいからね。」
※ここでいう「店長」とは「ガス体」のことです^^;(br 作者)
ヒマ人「・・・というわけで、半額券を握りしめて早速アトラクションに出発?」
店員「いらっしゃいませ?。お一人様でしょうか?」
ヒマ人「そうですよ?。はいコレ、半額券です。」
店員「こちら半券です。大切にお持ちくださいね。それではお楽しみください?」
ヒマ人「わかりました?。では行くぞ!」
ゲームタイトル:
WANPA QUEST ANOTHER 3 -Baby's Playroom-
制作サイト様:
WANPA's STORE
ここは店長のお宅・・・
この子は店長の赤ちゃんです
とても気持ちよさそうに眠っていますね
赤ん坊は寝るのがお仕事です
ところが・・・
パパが何やら息を荒立ててやってきたようです
店長「息子よ!朗報だ!お前のために遊戯室を作ったぞ!!」店長「しかもただの遊戯室じゃないぞ!!入るたびに内装が微妙に変わる不思議な遊戯室なのだ!!存分に遊んでくれ!!」
店長に半ば無理やり起こされてしまった赤ちゃん
ちょっぴりご機嫌ナナメのご様子です
しかし無下に断ってしまうとパパを傷つけてしまうんじゃ?
と考えた赤ちゃんは・・・
赤ちゃん「ぶ!!」
と笑顔で答えることにしました
なんてけなげな赤ちゃん!!!
赤ちゃんの反応にパパは大喜びのようです
店長「おお!喜んでくれるか!遊戯室で好きなだけ遊ぶがいい!!ただし遊戯室から出るにはパスワードが必要なのだ 部屋から出る際には気をつけるのだぞ!!」
そんなの聞いてないよ?先に言ってよ?と思った赤ちゃん
しかしパパを悲しませるわけにはいきません
赤ちゃんは遊戯室に入ることにしました
さてさて・・・赤ちゃんは無事に遊戯室から出ることができるのでしょうか?
ゲームタイトル:
Makaimon's Searching 2
制作サイト様:
WANPA's STORE
今日は休日 バイトもお休み
マカイモンはわんぱ君と遊ぶ約束をしていました
いつもの時間にいつもの場所で待ち合わせ!!
約束した時間が迫ってきたので
外出しようとするマカイモン・・・
ところが・・・・・・
ああ・・・家のカギをどこに保管したか忘れちゃった・・・
これじゃ外出できないや・・・
いやまてよ・・・
スペアキーが金庫の中に入っていたはず・・・
それを使えば外出できる!
この金庫だね
この中にスペアキーが入っているはず・・・
早速開けよう
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
開け方がわからない・・・困った・・・
悪いけど僕に協力してくれない??
金庫を開けるのを一緒に手伝ってね!
ゲームタイトル:
WANPA QUEST ANOTHER 1 -Makaimon's Searching-
制作サイト様:
WANPA's STORE
マカイモン「う?ん・・・困った・・・非常に困った・・・・・・」
マカイモン「あ・・・僕マカイモンです ごめんね 今手が離せないんだ・・・」
マカイモン「え?なぜ僕が困ってるかって?」
マカイモン「え?とね・・・わんぱ君から前に本を借りたんだけどね・・・その本を返してくれって催促されたんだ・・・」
マカイモン「結局借りた本は最後まで読めなくてね・・・更に困ったことにその本をどこに保管してたか忘れちゃったんだよね・・・」
マカイモン「わんぱ君は明日本を取りに来るって言ってたし・・・さらに夜も更けてきたし・・・非常に困っているんだ・・・」
マカイモン「・・・・・・・・・・・・・・・」マカイモン「え!?君が本を探すのを手伝ってくれるって!?どうもありがとう????!!」
マカイモン「僕はわんぱクンみたいに炎をはいたりは出来ないけど君の協力があればなんとか本を見つけられそうだよ!!」
マカイモン「それじゃ一緒に本を探そう!どうぞよろしくね!!」
ゲームタイトル:
Collaboration Escape
制作サイト様:
WANPA's STORE
とある理由で部屋に閉じ込められた2人
閉じ込められた部屋は別々
目的は己の部屋から脱出すること
ただし 己の部屋から出るには相手の協力が必要
脱出できるのは果たして・・・
ゲームタイトル:
WANPA QUEST 5
制作サイト様:
WANPA's STORE
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
頭が痛い・・・
ここはどこだ僕は誰だ・・・・・・・・・
何も思い出せない・・・・・・・・・
覚えているのはこの頭の痛みの原因だけ
目の前のブロックが頭上に落下してきた
それだけは覚えている
それ以外は本当に何もわからない・・・
どうすればいいんだ???
目の前にはカギのかかった扉がある
ここから脱出できれば何かを思い出すかもしれない・・・
よく見ると右手にカギを持っている
このカギを使えばここから脱出できるのでは!!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
あれ?カギってどうやって使うんだっけ?
う?ん う?ん う?ん・・・・・・・・・・・・・・・
ダメだ・・・アイテムの使い方が少ししか思い出せない・・・・・・
これでは本当に何も出来ないや
脱出を試みる前にまずはアイテムの使い方から思い出さないと・・・
記憶を完全に取り戻せるのはまだまだ先になりそうだ・・・
ゲームタイトル:
WANPA QUEST 4
制作サイト様:
WANPA's STORE
・・・丘にたたずむ一軒の蕎麦屋さん・・・
ここがわんぱ君のバイト先今回のWANPA QUEST 4はここが舞台だよ
・・・あ、申し遅れたね僕マカイモンです 今回も僕がナレーションを務めるよ よろしくね!
マカイモン「あれは昨年の大晦日 事件はこの蕎麦屋で起こったんだ・・・」
ある年の大晦日・・・
店長「今日は大晦日 大晦日といえば年越し蕎麦だ」
店長「今年最後の稼ぎ時だいつもより店が繁盛する 二人とも今日はよろしく頼むぞ!!」
わんぱ君&マカイモン「ハイッ!店長!!」
店長「あ?それと今日は一日中仕事に手が離せそうにないから店に息子を連れてきている家に独りおいておくと心配でね」
店長「今は仮眠室に寝かせてあるが・・・すまないが時間になったらミルクをやってくれないか?」
わんぱ君「それは別にいいですけど・・・奥さんは赤ちゃんの面倒を見てあげないのですか?まさか逃げられたのですか?」
店長「失礼な!!妻は妻で働いていて忙しいのだ!逃げられたわけじゃない!!」
わんぱ君「は、は?い!失礼しました?」
店長「ミルクは休憩室に置いてあるからな よろしく頼む それでは各自仕事に取り掛かってくれ」
数時間後・・・
わんぱ君「もうこんな時間か?赤ちゃんにミルクをあげなきゃね」
わんぱ君「まずはミルクを作らないと・・・ミルクは休憩室にあるんだったね」
わんぱ君「さてさてミルクを作ろうか え?と、ミルクは・・・」
わんぱ君「わわわわわ!!!」
わんぱ君「地・・・地震!?結構大きいぞ・・・!!」
わんぱ君「ふぅ・・・どうやらおさまったみたい・・・びっくりした・・・」
わんぱ君「それにしても大きかったなぁ・・・皆や赤ちゃんの様子が心配だ 見に行こう」
わんぱ君「あっ!」
わんぱ君「ドアが開かない!地震のせいで建てつけが悪くなって開かなくなっちゃったのかな・・・」
わんぱ君「困った・・・まずは僕がここから脱出しないと・・・」
ゲームタイトル:
WANPA QUEST 3
制作サイト様:
WANPA's STORE
やあ皆さんこんにちは!!WANPA QUEST 3をプレイしてくれてどうもありがとう!!
僕はマカイモン=カタツムーリっていいます
このゲームのナレーションを担当するよ
よろしくね!!
マカイモン「今回のお話は前回のお話WANPA QUEST 2の続きだよ
WANPA QUEST 2をまだ完全にクリアしていない人はそっちを先にクリアすることをお勧めするよ」
マカイモン「前回のお話で店長の家をメチャメチャにした挙句赤ちゃんを放って帰ってしまったわんぱ君」
マカイモン「その後店長にこっぴどくしかられてしまいました」
マカイモン「怒った店長はわんぱ君にこう言いました」
店長「罰として来週私が出張出張している間に息子のお守を頼む」
店長「ん?何の出張かって??全国蕎麦職人選手権に出場するんだよ」
店長「今回は絶対に私が帰ってくるまで家から出るんじゃないぞ!わかったね!!」
マカイモン「・・・というわけで赤ちゃんのお守をすることになったわんぱ君」
マカイモン「具体的には時間になれば赤ちゃんにミルクをやって欲しいとのことです」
マカイモン「そして約束の日わんぱ君は店長の家に行きました」
わんぱ君「店長の家の地下にやってきたよ
今日一日は赤ちゃんのお守に専念しようか」
わんぱ君「とりあえず言われた通りにミルクを作ろうかな」
わんぱ君「冷蔵庫の上にミルクの缶がおいてあるね
見てみよう」
わんぱ君「あ!!」
わんぱ君「ミルクが入っていない!!ちょうど切らしているみたい・・・どうしよう・・・」
わんぱ君「う?んでもこの部屋の何処かにミルクのストックくらいあるはずだよね」
わんぱ君「よし!ミルクのストックを探して赤ちゃんに飲ませてあげよう!!」
マカイモン「いきなり困難に出くわしてしまったわんぱ君」
マカイモン「見事ミルクを見つける出来るでしょうか?そしてお守を成功させられるのでしょうか」
マカイモン「というわけでゲームスタートだよ!皆さん楽しんでいってね!!」
マカイモン「以上マカイモンでした エンディングで再びお会いしましょう!!」
ゲームタイトル:
WANPA QUEST 2
制作サイト様:
WANPA's STORE
あれあれ??
ここはどこだろう?僕は何をしているのだろう?
・・・ちょっと頭が痛い・・・
・・・・・・とにかくここを脱出しないと・・・